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CrowdStrike CEO、コロナウイルスがもたらすサイバーセキュリティへの影響に対する取り組みを語る

2020年3月20日  筆者:George Kurtz (CrowdStrike)

まず、医療従事者、法執行機関、初動要員のみなさま、ならびに市民の安全と健康のために自身を危険にさらして働い てくださっているすべての方に、世界各地の CrowdStrike® チームを代表して、感謝の念を送りたいと思います。また、 ご家族や愛する方々がこの壊滅的なウイルス大流行の影響を受けたすべての人にお見舞い申し上げます。

CrowdStrike の CEO としての私の第一の責任は、共に生活や仕事をしている人々およびコミュニティにあります。そ のため、私は CrowdStrike の全従業員に対し、在宅勤務に切り替え、不必要な出張をやめることを指示し、この非常 に感染性の高い病気の蔓延を遅らせるべく、すべての地方および国家の健康指針を順守するように働きかけました。現 時点では、COVID-19 感染の診断を受けた当社従業員はいないということをご報告するとともに、今後もこの状態を維 持したいと考えています。

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